英国のどこに不動産買うのが幸せか?

おはようございます。Manachanです。

私の友人で、英国の不動産企業で働く友人・清水さんより、「英国不動産の日本語サイトを立ち上げた」という、嬉しい知らせがきました。

こちら!⇒ディフィニティブ不動産グループ-英国で不動産投資を始めてみませんか?

清水さんは、先月の「アジア太平洋大家の会」のイベントで、日本の投資家に英国不動産を紹介してくれた方でもあります。彼の職場はロンドンにあり、普段は地元の英国人や中近東系のお客様を中心にサービスをしており、ドバイ出張なども頻繁にあるそうです。

日本語ができる強みを生かして、日本の投資家にもどんどん物件紹介していきたいとのこと・・・いま流行りの、「海外で活躍する日本人」ですね。応援します。

サイトは、まだ立ち上がったばかりですが、英国およびユーロ圏の物件紹介や、日本の投資家向けの英国不動産コラムなどもあり、参考になると思います。

アジアや米国に比べて、英国・欧州の不動産投資情報は、まだ日本ではかなり少ないので、この辺も充実させていきたいですね。

それにしても、英国の家、絵になる。素敵ですね♪

ところで、先週、米国サンフランシスコでの社員研修で、英国のスタッフが3人ほど、参加していました。

彼らの話す、英語を聞いていると、アクセントで「ああ、英国出身だな」と分かる・・・ホンモノのEnglishという感じで、とにかく、かっこいいんです。

料理番組で有名な彼も、典型的な英国アクセントの英語しゃべりますね・・・

そのうちの一人が、不動産投資大好きな男で・・・もちろん、意気投合しました。

彼はまだ30歳そこそこですが、まず英国の地方小都市でアパートを買い、失敗を経験しています。それを挽回するために、セルフリフォームの技術を身につけ、とにかく、損失を最小限におさえて、売り切ったそうです。

これにめげず、次の投資は、ロンドン北西郊外のデンハム(Denham)でファミリーマンション購入と、決めているようです。

ロンドン地下鉄(Tube)でいえば、○で囲んだ部分が「アツい」んだそうな。ロンドン中心部まで電車で20~30分。開発が進み、プロフェッショナル、ヤッピーといわれる高所得層がどんどん移住してきているとのこと。

Manachanブログ - 世界で不動産を買おう!

Manachanブログ - 世界で不動産を買おう!

あともう一つ、自分で住むではなく、不動産投資だと割り切ることができれば、

リバプールやマンチェスターなどの地方工業都市でボロ戸建を激安で買って、高利回りで賃貸に出す

のがいいんだそうな。グロスで20%くらい回るらしい・・・確かにおいしい。ただ、外国人として、こういうマーケットにどれだけ参入できるんだろ?

英国不動産も、なかなか奥が深くて、楽しそうです。恥ずかしながら、英国には一度も行ったことないけど、来年あたりには、行ってみたいものです。

今日の日記、面白かったと思った方は、応援の「ぽち」を、よろしく。


不動産投資 ブログランキングへ

Share on Facebook

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

英国のどこに不動産買うのが幸せか?

おはようございます。Manachanです。

私の友人で、英国の不動産企業で働く友人・清水さんより、「英国不動産の日本語サイトを立ち上げた」という、嬉しい知らせがきました。

こちら!⇒ディフィニティブ不動産グループ-英国で不動産投資を始めてみませんか?

清水さんは、先月の「アジア太平洋大家の会」のイベントで、日本の投資家に英国不動産を紹介してくれた方でもあります。彼の職場はロンドンにあり、普段は地元の英国人や中近東系のお客様を中心にサービスをしており、ドバイ出張なども頻繁にあるそうです。

日本語ができる強みを生かして、日本の投資家にもどんどん物件紹介していきたいとのこと・・・いま流行りの、「海外で活躍する日本人」ですね。応援します。

サイトは、まだ立ち上がったばかりですが、英国およびユーロ圏の物件紹介や、日本の投資家向けの英国不動産コラムなどもあり、参考になると思います。

アジアや米国に比べて、英国・欧州の不動産投資情報は、まだ日本ではかなり少ないので、この辺も充実させていきたいですね。

それにしても、英国の家、絵になる。素敵ですね♪

ところで、先週、米国サンフランシスコでの社員研修で、英国のスタッフが3人ほど、参加していました。

彼らの話す、英語を聞いていると、アクセントで「ああ、英国出身だな」と分かる・・・ホンモノのEnglishという感じで、とにかく、かっこいいんです。

料理番組で有名な彼も、典型的な英国アクセントの英語しゃべりますね・・・

そのうちの一人が、不動産投資大好きな男で・・・もちろん、意気投合しました。

彼はまだ30歳そこそこですが、まず英国の地方小都市でアパートを買い、失敗を経験しています。それを挽回するために、セルフリフォームの技術を身につけ、とにかく、損失を最小限におさえて、売り切ったそうです。

これにめげず、次の投資は、ロンドン北西郊外のデンハム(Denham)でファミリーマンション購入と、決めているようです。

ロンドン地下鉄(Tube)でいえば、○で囲んだ部分が「アツい」んだそうな。ロンドン中心部まで電車で20~30分。開発が進み、プロフェッショナル、ヤッピーといわれる高所得層がどんどん移住してきているとのこと。

Manachanブログ - 世界で不動産を買おう!

Manachanブログ - 世界で不動産を買おう!

あともう一つ、自分で住むではなく、不動産投資だと割り切ることができれば、

リバプールやマンチェスターなどの地方工業都市でボロ戸建を激安で買って、高利回りで賃貸に出す

のがいいんだそうな。グロスで20%くらい回るらしい・・・確かにおいしい。ただ、外国人として、こういうマーケットにどれだけ参入できるんだろ?

英国不動産も、なかなか奥が深くて、楽しそうです。恥ずかしながら、英国には一度も行ったことないけど、来年あたりには、行ってみたいものです。

今日の日記、面白かったと思った方は、応援の「ぽち」を、よろしく。


不動産投資 ブログランキングへ

Share on Facebook

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*