豪州物件のキャッシュフロー改善

ポータルサイト「賃貸経営博士」に、

私の主宰する、「アジア太平洋大家の会」の紹介ページが載りました!

このページは、先月13日に、記者さんの取材を受けて、つくったものなんですが、私の言いたいことを、正確に良く書いてくれて、とても感謝しています。

あと、もう一つ、私にとってグッドニュースは、

豪中銀:政策金利を4.5に引き下げ

これは、正直、助かります。豪州の2物件、どちらも融資受けて買っているのですが、その金利負担が、月1万円近く、浮くわけですので・・・その分、キャッシュフローが改善する。

世界経済不安、中国景気の減速、国内インフレの低水準etc.を受けて、豪州の政策金利は、これで4.75%から4.50%に下がったわけですが、

リーマンショック直後の、世界経済がパニックの時期は、政策金利3.0%まで、下がったこともあります。

そこまで下げるほど、世界経済が悪化して欲しくないですけど、とはいえ欧州情勢も、当分波高しでしょうから、豪州物件の金利負担も、もう少し、軽くなる余地があるかもしれませんね。

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